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カルティエを象徴するフォルムウォッチ〈サントス〉の物語

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飛行家アルベルト・サントス=デュモンのために誕生した〈サントス〉は、実用腕時計の原点であり、カルティエを象徴するフォルムウォッチである

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Cartier: A Santos Story

カルティエを象徴するフォルムウォッチ〈サントス〉の物語

1904飛行家アルベルト・サントス=デュモンのために誕生した〈サントス〉は、実用腕時計の原点であり、カルティエを象徴するフォルムウォッチである。優雅な〈サントス デュモン〉、大胆なブレスレット仕様の〈サントス ドゥ カルティエ〉、そして建築的なスケルトンモデルまで。100年以上変わらぬ造形が、いかに時代ごとに新たな表情を獲得してきたのかをたどる。

by Felix Scholz. May 3, 2023

カルティエとサントス=デュモン

 カルティエはさまざまな分野で優れたブランドだが、時計づくりにおいて特に際立っているのが、フォルムウォッチの美しさである。フォルムウォッチは、単純な幾何学的な形を時計に落とし込むだけのようにも思えるが、カルティエはそこに大胆さと繊細さを織り交ぜ、絶妙に洗練されたフォルムを生み出してきた。

 その代表例が〈サントス〉だ。カルティエ初の腕時計であり、今なお愛され続けるモデルである。基本はスクエア型で、しっかりとしたケースの輪郭やビスの見えるデザインが特徴だが、もし他のブランドが手がけていれば、もっと無骨で男性的な印象になっていたかもしれない。ところがカルティエは、エッジに柔らかな表情を与えることで、どこか上品で優雅な雰囲気に仕上げている。

 もともとこの時計は、世界初の実用的腕時計として誕生した。それにもかかわらず、ここまで洗練された佇まいを持っているという点に、カルティエらしさがよく表れている。

初期のイエローゴールド製サントスは、現代腕時計の原型ともいえる存在である(Image:Marian Gérard, Collection Cartier © Cartier)

 この洗練こそが、〈サントス〉を時代や場所を超えた存在にし、幅広い層に支持され続けてきた理由である。その誕生から、よりスポーティなモデル、さらには美しいスケルトン仕様に至るまで、〈サントス〉の歩みを辿っていこう。

 アルベルト・サントス=デュモンは、革新に満ちた環境の中で育った。1873年、ブラジルに生まれた彼は、鉄道技師であり著名なコーヒー農園主でもあったアンリケ・デュモンと、フランシスカ・デ・パウラ・サントスの六男である。

 幼少期、父が手がける鉄道事業に接し、当時まだ新しかった機械技術に強い関心を抱いていた。そして何より彼を魅了したのが「飛ぶ」ということだった。15歳のとき、サンパウロで気球の飛行を目にし、その魅力に取り憑かれたのである。

先駆的な飛行家だった、アルベルト・サントス=デュモン。

 1892年、サントス=デュモンはフランスに移住した。裕福で最新技術に魅せられた若者は、自動車レースや自転車競技といった、スピードとスリルに熱中するようになる。しかし彼の心を最も強く惹きつけていたのは、やはり空だった。

 19世紀末の1898年、彼は気球を購入し、ついに初飛行を果たす。豊富な資金と情熱を背景に、サントス=デュモンは飛行の世界を急速に切り拓いていった。気球や飛行船を次々と製作し、20世紀の幕開けとともに動力飛行へと踏み出していく。

 1901年10月19日、彼は名誉あるドゥッシュ賞に挑戦する。自ら設計した飛行船“No.6”で、サン=クルー公園からエッフェル塔を往復する約11kmのコースを、30分以内に飛行しなければならない。賞金は10万フラン。

 サントス=デュモンは29分30秒で飛行を完了したものの、着陸に1分を要したため、当初はフランス航空クラブから失格と判断された。しかし世論の強い支持を受け、判定は覆されることになる。

 なお、彼はその賞金をスタッフやパリの失業者に分け与えた。このドラマにより、サントス=デュモンは一躍スターとなり、飛行の先駆者として名を刻んだのである。

 それでも彼は満足しなかった。とりわけ、より重い機体による飛行の可能性を追い求め、グライダーや初期のヘリコプター、そして飛行機の開発を支援し続ける。そして1906年、“14-bis(カトルズ・ビス)”によって、ヨーロッパにおける公開の場での有人動力飛行を初めて成功させた。

 アルベルト・サントス=デュモンは航空界だけにとどまらなかった。莫大な資産を持つ貴族として、彼はパリ社交界の中心人物でもあった。そうした環境の中で、彼がルイ・カルティエと親交を深めたのはごく自然な流れだろう。サントス=デュモンが空の世界の先駆者であったように、ルイ・カルティエもまた時計の世界における革新者だった。

 1904年、ルイ・カルティエは友人であるサントス=デュモンのために、ひとつの特別な時計を贈った。堅牢なスクエアケースを持ち、ポケットではなく“腕に着ける”ことを前提にした時計である。これはおそらくエドモンド・ジャガーと一緒に開発されたものだろう。

 この画期的なデザインは、時代とともに文化的・審美的な意味合いを大きく変えていくことになるが、1904年当時はあくまで“実用”のための道具だった。飛行中のサントス=デュモンにとって、いちいちポケットから取り出さなければならない懐中時計は使いづらかった。そこで時計を腕に装着し、いつでも見られるようにしたのである。

 この発想によって、ルイ・カルティエは単に友人に便利なツールを提供しただけでなく、結果として時計の着用スタイルそのものを一変させることになったのだ。

時代のスタイル

 いかに実用を目的としていたとはいえ、ルイ・カルティエが友のために生み出したこの時計が、美しい作品であることは疑いようがない。20世紀初頭のパリは、文化と芸術の中心地であり、工業製品と芸術表現の境界はかつてないほど曖昧になっていた。

 そうした時代背景の中で、カルティエは懐中時計の丸型をあえて捨て、より大胆で幾何学的なフォルム——スクエアを採用する。ケースとラグは一体となり、角の曲線によって流れるような柔らかさを持ちながらも、同時にしっかりとした強さを感じさせるデザインとなっている。

 また、ベゼルに配されたビスは隠されることなくあえて露出されており、それはエッフェル塔に象徴されるような、産業と革新の精神へのオマージュともいえるだろう。

 1904年に製作された最初の〈サントス〉は現存していないが、その系譜は途切れることなく受け継がれた。1908年、ルイ・カルティエはこの新しい時計のスタイルに再び取り組み、1911年には市販モデルとして発表。結果は大好評だった。時代そのものが変わりつつあったからだ。

 19世紀的な過剰な装飾や仰々しさは次第に退けられ、よりクリーンなライン、新しいフォルム、そして未来志向の美意識が求められていた。〈サントス〉に始まり、〈トノー〉、〈タンク〉へと続いていくカルティエの新しい時計づくりは、まさにこの時代の空気と共鳴するものだった。その美意識は、後にアールデコと呼ばれる潮流へと結実していくのである。

アールデコに結びついていったデザインは今でも健在〈サントス デュモン〉。

いつの時代もスタイリッシュに

 現在〈サントス デュモン〉として知られるこの時計は、100年前と変わらぬ魅力を放ち続けている。

 このシンプルなデザインがこれほど長く生き続けている理由について、カルティエのイメージ スタイル&ヘリテージ ディレクターであるピエール・レネロはこう語る。

「サントスは、腕に着けることを前提に設計された最初の時計であることを忘れてはなりません。このモデルの背後にある価値は、困難への挑戦であり、人々の生活様式の変化を的確に捉えている点にあります。この時計には強い個性がありながら、常に時代に適応してきました。たとえば、メタルブレスレットやレザーストラップといった選択肢を、早くから用意していたのです」

 もともとパイロットのための実用時計として誕生した〈サントス デュモン〉は、現在ではドレスウォッチの代表格となっている。用途は変わっても、そのフォルムは変わらない。

 〈サントス デュモン〉は、カルティエ初の腕時計としての特別な存在感を持ち続けてきた。1990年代後半には、コレクション プリヴェ カルティエ パリ(CPCP)によって、サーモンダイヤルのプラチナモデルが登場し、神話的な地位を確立する。このモデルは、〈サントス デュモン〉の可能性を象徴する存在となった。

 著名なカルティエ研究家であるジョージ・クレーマーこう語る。

「〈サントス デュモン〉は長らく、〈タンク サントレ〉や〈トノー〉と並んで最も入手が難しいモデルのひとつでした」

 そして2019年、〈サントス デュモン〉は現代仕様としてコレクションに復帰し、高い評価を得る。サイズやスタイルのバリエーションも豊富で、いずれもエレガントな仕上がりだ。

 なかでも2022年に登場した3本の限定モデルは特筆に値する。大型ケースを採用し、男性の手首に理想的なサイズ感を実現。ムーブメントには超薄型のキャリバー430 MCを搭載している。

 この限定モデルの魅力は、何よりもその繊細で洗練されたデザインにある。クリームトーンのダイヤルには、ごく控えめな放射状の幾何学模様が施され、通常のコントラストの強いローマ数字や針ではなく、ゴールドトーンで統一された控えめな意匠である。

 注目すべきは、ピンクゴールドの扱い方だ。本来は華やかな素材でありながら、このモデルではより温かく、柔らかな印象を与える。その秘密は、ラグやベゼルの凹部に施されたクリームベージュのラッカーにある。塗布後に研磨することで、滑らかな質感を生み出しつつ、ケースのエッジやベゼル、ビスの輝きを際立たせている。

 この仕上げは、色彩と光の使い方における技術の結晶であり、〈サントス デュモン〉の造形美を新たな形で引き出している。ジョージ・クレイマーはこの手法を「伝統的な時計製造とメティエ・ダールの融合」と評している。

 まさに、100年以上の歴史を持つデザインに対する、見事な現代的解釈である。

ゴールドケースのエッジに見られる、ラッカーと光の繊細な表情に注目してほしい。

二つの〈サントス〉

 伝統的なスタイルを受け継ぐ〈サントス デュモン〉だけが、〈サントス〉の名を冠する時計ではない。もうひとつの〈サントス〉——〈サントス ドゥ カルティエ〉が存在する。基本的なシルエットは共通していながら、その性格はまったく異なる。

 この二面性について、ピエール・レネロはこう説明する。

 「初代〈サントス〉には、実は二つの側面がありました。〈サントス デュモン〉は、この時計を非常に実用的なものとして受け入れた一方で、同時にエレガントな存在でもあることを求めていたのです。日常的に、さらには特別な状況においても使いやすいという側面と、持ち主の品格や時計そのものの美しさを表現する側面。この二つが共存しています。その違いは装い方にも表れます。〈サントス デュモン〉は非常に薄く、基本的にレザーストラップのみのエレガントな時計。一方で〈サントス ドゥ カルティエ〉は、より大胆で力強い存在です」

ソリッドゴールドの〈サントス〉が放つ存在感に勝るものはない。

 1978年、カルティエは〈サントス〉を再解釈し、現在〈サントス ドゥ カルティエ〉として知られるデザインを生み出した。当時は、社会や文化、そしてカルティエというメゾンそのものが大きな転換期にあった。

 1970年代の時計業界、とりわけスイスには、危機感が漂っていた。クォーツ技術が実用化され、機械式時計メーカーにとって深刻な脅威となりつつあったのである。多くのブランドにとって——カルティエのような老舗であっても——選択肢は「適応するか、消えるか」の二択だった。 ロベール・オック、そしてアラン=ドミニク・ペランの指揮のもと、カルティエは変化を受け入れる道を進んだのである。

1978年、〈サントス ドゥ カルティエ〉は、ゴールドとステンレススティールを組み合わせたスポーティな表情で登場した。

 まず登場したのは、より手の届きやすい〈タンク〉——〈マスト ドゥ カルティエ〉だった。そして続いて、まったく新しいジャンルへの参入が果たされる。すなわち、オーデマ ピゲ〈ロイヤル オーク〉やパテック フィリップ〈ノーチラス〉に代表されるラグジュアリー・スポーツウォッチである。

 カルティエによる〈サントス〉の新解釈は、ブランドにとって初となるスチールケースを採用し、ベゼルやブレスレットのビスにゴールドを配した、工業的な美しさと華やかさを併せ持つデザインだった。

 当時としては大胆なこのモデルについて、ジョージ・クレイマーはこう語る。

 「1978年に登場した〈サントス〉は、カルティエ初の非貴金属モデルであり、ステンレススティールとゴールドを組み合わせた初期の時計のひとつでした。ETAムーブメントの採用によって価格も比較的抑えられ、当時のカルティエがファッションブランドとして認識されていたこともあって、大きな成功を収めました。ただし、こうした背景から、ロイヤル オークやノーチラスと同じカテゴリーで語られることはありませんでした」

 1970年代から80年代へと移る中で、このスポーティな〈サントス〉は大ヒットとなる。新たなモデルやバリエーションが加わり、特徴的なツートーンデザインは時代の象徴となった。映画『ウォール街』(1987年)でマイケル・ダグラスがゴールドの〈サントス〉を着用していたのも、その一例だ。

 1987年には、ブロック状のフォルムを持っていた〈サントス〉は〈サントス ガルベ〉へと進化する。直線的だったラインはより滑らかに整えられ、手首へのフィット感も向上した。この〈サントス ガルベ〉のデザインは、その後約30年にわたって〈サントス〉の基本的なスタイルを形づくることになる。そして2018年にラインが刷新された際も、このスポーティな系譜と初代〈サントス〉の両方を受け継ぐ姿がはっきりと見て取れる。

 フォルムこそ不変だが、細部は大きく進化している。現代の〈サントス ドゥ カルティエ〉では、着用者の使い勝手が考え抜かれている。装着感の向上はもちろん、ストラップは「クィックスイッチ™」交換可能システムにより工具不要で簡単に交換可能となった。レザーストラップにもブレスレットにも対応するこの仕組みは、実用性を大きく高めている。

 さらにブレスレットには“スマートリンク”機構が採用され、コマ調整も容易になった。ストラップでの装着も魅力的だが、この時計は本質的にブレスレットとともに完成されるデザインである。とりわけソリッドゴールドモデルでは、その魅力が最大限に引き出される。

左:(Image:Antoine Pividori © Cartier) 右: (Image:Vincent Wulveryck © Cartier​)

レス・イズ・モア

 カルティエはフォルムウォッチで知られるが、それだけが強みではない。スケルトンウォッチにおいても高い評価を築いている。ここでまず、スケルトンとスケルトナイズの違いを整理しておこう。

 スケルトナイズは既存のムーブメントから余分な金属を削ぎ落とし、内部機構を露出させる手法。一方でスケルトンは、最初から見せることを前提に設計されたムーブメントであり、歯車や輪列を美しく見せるために構築される。

 後者の方がはるかに高度で、完成度も高くなりやすい。そしてカルティエは、この“ゼロから設計する”アプローチを選び続けてきた。

 実際、カルティエは専用スケルトンムーブメントの先駆者でもある。

 ジョージ・クレイマーはこう語る。

「カルティエはキャリバー9611 MCを一から設計しました。従来のように既存ムーブメントを削るのではなく、構造そのものを再構築したのです。その結果、部品配置を自由に設計でき、ムーブメントのプレート自体をローマ数字として機能させることが可能になりました」

 このキャリバーは当初〈サントス100〉に搭載され、その後〈サントス デュモン〉にも再設計されて採用された。さらに〈クラッシュ〉、〈タンク アシメトリック〉、〈クロシュ〉といったモデルにも同じ思想が受け継がれている。

 ピエール・レネロは、このスケルトンという表現の意味についてこう説明する。

「私たちにとってスケルトンとは、技術が常に美のためにあるという考え方の延長です。ムーブメントの美しさを見せるために、その造形そのものをデザインする。そして時計のフォルムの中に自然に統合する。それが重要なのです。また、透明性という概念も大きな要素です。カルティエはミステリークロックを生み出し、機構が消えるほどの透明性を追求してきました。スケルトンではムーブメントは消えませんが、不要な要素を削ぎ落とすことで、別の形で透明性を表現しています。これは非常にカルティエらしいアプローチです」

 そして近年、カルティエは〈サントス ドゥ カルティエ〉スケルトンに新たな展開を加えた。2019年のADLCコーティング仕様“ノクタンブール”の流れを汲むデザインで、基本フォルムはクラシック。キャリバー9611 MCのブリッジがローマ数字として機能する構造はそのままに、色使いで新たな表情を生み出している。

 ブルーのアクセントを効かせたモデル、スティールとグレーでまとめた落ち着いたモデル、そしてひときわ印象的なグリーンモデル。それぞれがスケルトン化された〈サントス〉の新たな魅力を引き出している。

100年以上続くこのフォルムが、いかに多彩な表現を可能にするか——そのことを、この3つのモデルは雄弁に語っている。

  レネロによれば、この色使いには明確な意図があるという。

 「狙いは、この時計をより美しく見せる方法を探ることでした。そこに色を加えることで、オリジナルデザインの強さを際立たせつつ、新たなバリエーションを生み出せると考えたのです。これこそがカルティエの本質——オリジナルのデザインを基盤に、多様性を創り出すということです」

 この三つのスケルトンモデルが示す新鮮さを見れば、1世紀以上前にルイ・カルティエが生み出したデザインが、今なお有効であり続けていることは明らかだ。〈サントス〉とはまさに、時代を超えて語り継がれるべき物語なのである。

魅力はスケルトンムーブメントだけではない。洗練されたケースの装着感が、〈サントス〉を際立たせている。

Tech Specs

カルティエ〈サントス デュモン〉(ラッカーケース&ベゼル) リファレンス:CRWSSA0046(スティール)、CRWGSA0053(プラチナ)、CRWGSA0054(ローズゴールド) ムーブメント:手巻きキャリバー430 MC/パワーリザーブ約38時間 機能:時・分表示 ケース:43.5mm × 31.4mm/スチール、プラチナ、または18Kローズゴールド/防水30m ダイヤル:ブラック、ホワイト、またはクリーム。ラッカー仕上げの同心スクエアパターン/アップライトのローマ数字 ストラップ:ブラック、ボルドー、またはダークグリーンのアリゲーターレザー/同素材の尾錠 限定:プラチナ150本、ローズゴールド250本のリミテッドエディション

カルティエ〈サントス ドゥ カルティエ〉(イエローゴールド) リファレンス:CRWGSA0029 ムーブメント:自動巻き〈キャリバー1847 MC〉/パワーリザーブ約40時間 機能:時・分・秒表示、日付 ケース:47.5mm × 39.8mm/18Kイエローゴールド/防水100m ダイヤル:シルバーオパライン/ブラックのローマ数字 ストラップ/ブレスレット:「クィックスイッチ™」交換可能システム対応イエローゴールドブレスレット/ブラウンアリゲーターストラップ付属(フォールディングバックル)

カルティエ〈サントス ドゥ カルティエ スケルトン〉 リファレンス:WHSA0026(ブルー)、WHSA0027(グレー)、WHSA0028(グリーン) ムーブメント:手巻き〈キャリバー9611 MC〉/パワーリザーブ約70時間 機能:時・分表示 ケース:47.5mm × 39.8mm/ステンレススチール/防水100m ダイヤル:オープンワーク(ブルー/グリーン/グレー) ストラップ/ブレスレット:「クィックスイッチ™」交換可能システム対応スチールブレスレット/同色アリゲーターストラップ付属(フォールディングバックル)

Brands:Cartier

※記事内容は2023年5月当時のものとなります。

Brand:Cartier
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